症状別記事

2018.07.02

動悸や息切れが続いて、体の調子が悪いと感じている、その症状は自律神経の乱れかも

 

しれませんよ?

自律神経,動悸 息切れ

 

 

 

内臓などの働きを調整してくれるのが、自律神経です。

 

この自律神経はさらに交感神経と副交感神経があります。

 

交感神経が活動時 副交感神経が休息時に働きます。

 

この2つの神経がバランスよく50:50で働いてン系くれるのが、ベストですが、

 

①環境の変化:寒い時期や、暑い時など体に負担がかかると自律神経にも影響がでやすいです。

 

②過度のストレス:あまりにも強いストレスがかかると、自律神経を乱す原因にもなります。

 

③食べ物の問題:アルコールの取りすぎ、甘いもの、カフェイン、暴飲暴食、食べ物アレルギー

 

などでも自律神経は乱れやすくなります。

 

対策:自律神経を整える方法

 

①首、お腹まわりを蒸しタオルや、湯たんぽなどで、朝や、寝る前などに、20分前後温める

 

②30分位のウオーキングをしてみる。

 

③癒しの音楽を聴いてみる

 

④食生活を見直してみる。

 

まとめ:動悸や息切れが続くと、本当に辛いですよね。

 

中々改善しない場合は、専門科に一度相談することをお勧めします。

 

 自律神経専門整体 はた整骨院

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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