症状別記事

2016.10.31

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ぎっくり腰になってしまったら本当に痛くて、痛くてどうしよもないですよね。

 

まず自分で出来ることは、痛みがあるところに20分位アイシングしてください。

 

2日間は出来るだけ、安静にしてその後は出来るだけ動ける範囲で体を動かしていきましよう。

 

本日の症例報告、40代男性下のものを取ろうとしたところ、発生。

 

当日に受診、検査をしていくといたい腰から背部にかけての筋肉の緊張がかなり強い状態

 

そもそもぎっくり腰はなぜあんなに痛いのか?

 

一つは、

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骨盤を構成している仙腸関節が炎症しているからです。

 

ここの関節が離開するときに、周りの筋肉、靭帯などが傷つけられてしまいます。

 

当院ではブロックを使って、この離開してしまった骨盤を修復させていきます。

 

痛みを感じ、まわりの筋肉もかなり緊張していますから、当院独自のボキボキしない無痛整体で

 

早期に改善に導きます。

 

この方も来院時は、腰が曲がった状態でこられましたが、1回の施術で半分位はよくなったと言って頂きました。

 

 

当院にぎっくり腰でお越しになられるかたは3,4回程でかなりよくなっていきます。

 

 

痛みがとれても、完全に完治するまでは、2,3回必要です。一見治ったように感じるのですが、まだ傷口は安定していない

 

 

からです。

 

 

完全に完治していないので、またすぐぶり返す恐れがありますので、しっかり6~8回うけて頂くことをお勧めします。

 

 

どうしていいか?わからないかたへぜひ当院の早期ギックリ腰改善コースで早く楽になってください。

 

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