肩こりについて

2018.08.26

眼精疲労からくる肩こりについてご存じですか?実は、眼精疲労からくる肩こりについてはさまざまな説がありますので詳しくご紹介していきます。

 

~眼精疲労からくる肩こりの原因について~

まずは、眼精疲労からくる肩こりの原因について解説していきます。

眼精疲労からくる肩こりについては次のような原因が考えられます。

①血流が悪くなっている

眼精疲労状態が続いていると、疲れが溜まるので血流の流れが悪くなってしまいます。血行が悪いと筋肉が固まってしまい肩こりになってしまいます。

②リンパの流れが悪くなっている

眼精疲労は、目にかなり疲れが溜まっている状態なので血流だけでなくリンパの流れも悪くなっていることがあります。ですので、疲れから肩こりを引き起こしてしまいます。

 

 

~眼精疲労からくる肩こりの症状編について~

ここからは、眼精疲労からくる肩こりの症状について解説していきます。

①重だるさを感じる

普通の肩こりとは違い重だるさを感じる場合は、眼精疲労からの肩こりの可能性が高いです。

②目の奥が痛い

肩こり以外にも目の奥が痛くなったり、目の乾きを感じる場合は、注意が必要です。

 

眼精疲労からくる肩こりについて解説してきましたが、このタイプの肩こりは眼からきて

いますので、ここに関わる場所にアプローチしないと中々すっきりしません。

つまり眼に関与しているのは、「脳」です。

しかし直接「脳」にアプローチすることは出来ません、笑

その外側にある「頭蓋骨」を調整することによって「脳」の疲労をとることが可能です。

 

もしあなたが眼精疲労からくる肩こりでお悩みでしたら当院にご相談下さい。

 

        肩こり治療  はた整骨院

 

 

 

 

 

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2018.08.26

肩こりに強いマッサージがNGな理由をご存知ですか?肩こりといえば強いマッサージというイメージがあると思いますが、実は強いマッサージは肩こりを悪化させてしまう可能性が高いのです。この記事では、肩こりに強いマッサージNGな理由を詳しく解説していきます。

 

肩こりは、筋肉の凝りだけが原因だと思われがちですが、肩こりにはさまざまな原因がありますのでご紹介していきます。

①自律神経の乱れ

 

強いストレスや寝不足といったことが原因で自律神経が乱れてしまうと、リンパ管や血管を締め付けてしまい、流れが悪くなってしまうので肩こりになってしまいます。

 

②内臓疲労が原因

内臓が疲労?と思う方も多いかた思いますが、これは、暴飲暴食、ストレスなどで内臓に疲労

が起きます。内臓疲労が起こると反射で筋肉が固くなります。

ですので上記に心当たりがある方は気をつけましょう。

 

 

肩こりに強いマッサージがNGな理由についてご紹介してきましたが、もしあなたが強いマッサ

ージを受けていて改善しない場合は上記の原因が考えられます。

マッサージしても、中々改善しない場合は自律神経の乱れ、内臓疲労の影響が出ている場合がございますので、当院にご相談下さい。

 

 

      肩こり治療  はた整骨院

 

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2018.08.26

 

肩こりの方は、一度や、二度はストレッチをしたことがあるのではないでしょうか?ストレッチは肩こりに有効というイメージがあると思いますが、肩こりのときにストレッチをすると悪化させてしまう可能性もあります。この記事では、肩こりのときに有効な原因のものと、そうでないものを解説していきます。

 

~肩こりでストレッチが効果的なもの~

デスクワークや長時間同じ姿勢で作業したときに肩こりになる場合はストレッチは有効です。

 

~肩こりでストレッチがあまり効果が期待できない ~肩こりの原因~

 

自律神経の乱れで筋肉が固くなってしまうこと、内臓の疲労、姿勢の悪さによる骨の歪みといったものは単純にストレッチをしただけでは、改善が難しい場合があります。

 

 

そもそもストレッチとはどのようなもので、どのような効果があるのかご存知ですか?

ストレッチをすると、筋肉が伸びたり縮んだりするので、筋肉が柔らかくなって、血行が良くなります。ですので、肩の重だるさや疲れが一時的に改善されますが、筋肉以外からきている肩こりは、根本的な改善策とはいえません。

 

 

 

 

ストレッチで改善されない肩こりには

ご紹介したように全ての肩こりでストレッチが有効という訳ではありませんので、ストレッチで改善されない場合は、内臓疲労や体の歪み、自律神経の乱れが考えられます。このような場合

セルフケアだけでは改善は中々難しいので、専門家の当院にお任せ下さい。

きっと、来て良かったと思って頂けます。

 

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2018.07.02

 

体調不良からくる肩こりの正体は一体なんでしょうか?実は、体調不良からくる肩こりは病気のサインであることが多いのです。この記事で体調不良からくる肩こりの正体に迫りますので気になる方はぜひご覧ください。

 

~体調不良からくる肩こりの正体は?~

体調不良からくる肩こりの正体は、自律神経症や胃腸炎、冷え症などさまざまですので、それぞれの症状の特徴と肩こりとの関係について詳しく解説していきます。

 

○冷え性

冷え性は、血行が悪くなることで全身に十分に血が巡らなくなってしまうために冷えてしまう症状のことです。肩こりと冷え性の関係性としては、血液がいきとどかなくなると血液の中に悪玉コレステロールが増えたり、血管が細くなってしまうので肩こりになってしまいます。

 

○自律神経症

自律神経症とは強いストレスを常に感じることで、自律神経が乱れた状態のままになってしまうことです。自律神経症になると寝つきが悪くなり不眠になります。不眠が続くと、疲れが十分に取れないため、慢性的な肩こりにつながります。

 

○胃腸炎

胃腸炎は、ストレスがかかることで胃が荒れてしまうことで引き起こされます。肩こりもストレスによって引き起こされるので肩こりは胃腸炎と関係しています。

 

体調不良からくる肩こりについて解説していきました。

当院ではこのような症状に対して、「内臓調整」「自律神経整体」を軸に

あなたのお悩みの症状を緩和していきます。

もしあなたが体調不良の肩こりでお悩みでしたら当院にご相談下さい。

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2018.07.02

 

更年期障害からくる肩こりについてご存じでしょうか?実は、更年期障害からくる肩こりは、さまざまな要因がありますので詳しく解説していきます。

 更年期,肩こり

~更年期障害からくる肩こりについて~

更年期障害からくる肩こりについては色々な原因がありますのでご紹介していきます。

 

①ストレスによって血行が悪くなる

ストレスが溜まっている状態が続くと自律神経が乱れて血行が悪くなり、肩こりになります。

②女性ホルモンの乱れによる肩こり

閉経によって女性ホルモンが減少して、自律神経が乱れて、肩こりが引き起こされます。

 

③筋力の低下からくる肩こり

年を取ると筋肉が硬くなるので自然と筋力が落ちてきます。それだけでなく、骨ももろくなるので、ちょっとしたことでも肩こりになりやすくなります。

 

肩こりの原因はこのようなものが挙げられますので、思い当たるののがないかどうか確認してみて下さい。

 

~更年期障害からくる肩こりについてー症状編―~

更年期障害からくる肩こりには次のような症状があります。

①酷い肩こりが続いている

酷い肩こりが2週間以上続く場合は更年期障害による肩こりの可能性があります。

 

②関節が痛む

女性ホルモンの減少でが痛む場合があります。

 

更年期障害からくる肩こりについて紹介しましたが、原因や症状はさまざまです。

今まで、そんなに肩こりの自覚症状もなく更年期に肩こりが酷く中々、改善しない

とお悩みでしたら、当院にご相談下さい。

当院では、女性ホルモンの減少によって乱れた自律神経を整える施術をしております。

 

 

           自律神経治療  はた整骨院

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2018.07.02

 

肩こりと高血圧の関係性について考えたことはありますか?多くの方が「肩こりと高血圧は関係ない。」と思われているかも知れませんが、肩こりと高血圧は関係しているのです。この記事では肩こりと高血圧の関係性について解説していきます。

 katakori

~肩こりと高血圧の関係性について~

高血圧のメカニズムを知れば、肩こりと高血圧の関係性についての理解を深めることができますので、まずは、高血圧のメカニズムを簡単にご紹介します。

高血圧は、血液に悪玉菌が溜まることで血液の質が悪くなり、いわゆるドロドロ血になります。ドロドロ血になると血液の流れが悪くなるので、その分、血液のポンプの役割を果たしている心臓が過剰に働きます。そうなると心臓への負担を押さえようとして他のところに負担がかかってきます。その結果、肩こりになってしまいます。

 

~肩こりと高血圧の関係性~-症状編―

 

①肩が重だるい

通常の肩こりと違い、重だるさを感じる場合は高血圧が原因の肩こりかも知れません。

②興奮する(テンションが上がる)と肩が凝る

血圧は、テンションが上がると上昇するので、テンションが上がったときに肩こりを感じる場合は注意しましょう。

 

肩こりと高血圧の関係性についてご紹介してきました。高血圧が関係している肩こりは特徴がありますので、思い当たる症状がある方はぜひ、当院にご相談下さい。

 

                                     肩こり治療  はた整骨院

 

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2018.07.02

 

肩こりと貧血の関係についてご存じですか?肩こりと貧血は直接関係がないように思われがちですが実は、深い関係性があるのです。この記事では、肩こりと貧血の関係について解説していきますので、気になる方はご覧ください。

 肩こり,後頭部痛

~肩こりと貧血の具体的な関係について~

肩こりと貧血は具体的にどのように関係しているのでしょうか?ここでは、貧血から引き起こされる肩こりのメカニズムを解説していきます。

血液は、体や脳に必要な酸素や栄養素を運んだり、リンパの流れを良くして老廃物を排出する役割を担っています。

ところが、貧血になると十分な量の血液が無くなってしまうので、血液の循環が悪くなってしまいます。血液の循環が悪くなると、リンパもスムーズに流れなくなります。このように、リンパの働きが悪くなると、筋肉が固まってしまうので肩こりが引き起こされます。

 

~肩こりと貧血の関係性について~-症状編―

 

①いつも肩がこわばっているような気がする

寒いわけでもないのに肩がこわばって動きにくさを感じるという場合は、貧血が原因の肩こりの可能性があります。

②両肩に凝りを感じる

両肩が凝っているように感じる場合は貧血になっている可能性があります。

 

~まとめ~

肩こりと貧血の関係についてご紹介しましたが、貧血からの肩こりは気づきにくいので、肩の違

 

和感や肩こりが長引く場合は、一度当院にご相談下さい。

 

貧血からくる肩こりは一度症状が出た場合、食事で鉄分を摂取する以外にも、身体の調整を

 

したほうが、早く回復します。

 

           はた整骨院  肩こり治療

 

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2018.07.03

 肩こりと頭痛の関係性について。

 めまい,鉄分

肩こりで悩まされている人は、頭痛でも悩んでいる人が多いのではないでしょうか。当整骨院へ肩こりがひどくて来られる患者さんで、実は頭痛もちですという方も多く見受けられます。

 

ここでは肩こりと頭痛の関係性についてご紹介します。

 

肩がこる方は肩周辺の肩甲部周辺の筋肉が、硬くなっている状況が多いのですが、この周辺の筋肉は後頭部へとつながっており、肩こりがでると頭痛へとつながることが多くなります。

 

特に一日パソコンの画面をみて、姿勢もほとんど変えないデスクワークをされている方に、この症状が多くなります。

 

肩こりや肩こりからくる頭痛を治すには、姿勢をよくすることが一番です。クッションなどをうまくつかって、正しい姿勢をすることを意識してください。また長時間同じ体制でいると、たとえ姿勢がよくても肩などに疲れがたまります。定期的に少し体操をするなど、体を動かすことが大切です。

 

睡眠時間の確保やストレスからの解放も、大切な肩こり予防の要素となります。体を本来の位置に戻すことが、肩こり解消への第一歩となります。肩こりになりにくいような、体つくりをするお手伝いをさせていただきます。

 

        はた整骨院  肩こり治療

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2018.07.02

肩こりと顎関節症、両方の症状でお悩みの方も多いのではないでしょうか?

肩こりと顎関節症の関係性について解説していきます。

 

めまい,鉄分

口を開ける時に痛みがあったり、スムーズに口があかなくなるなどの症状があった時は、顎関節症の可能性があります。無理をして口を開けていると、あごが外れてしまうこともあります。

顎関節症が続くと、めまい、眼の疲れ、しびれなど色々な症状に発展する可能性があるので早めの通院が必要となります。

歯のかみ合わせに支障をきたしていることが原因となることが多いのですが、肩こりも顎関節症と関係があるのです。肩と顎の筋肉はつながっている部分があり、片方の筋肉のバランスが崩れるともう片方の筋肉も緊張してしまい障害が発生することがあるのです。

長時間この障害が続いてしまうと、肩こりがさらにひどくなることがあります。また、肩こり、顎関節症を改善するポイントとして自律神経を整える事も重要です。自律神経に乱れがでていると、また再発してしまうことがあるのです。自律神経は呼吸や血圧などを管理しており、生きていくうえでかなり重要な仕事をしています。

自律神経には2種類あり、交換神経と副交感神経があり危険を感じたときに落ち着かせてくれるのが交感神経で、副交感神経は寝ている時などリラックスしている時に血管を拡張するなどの働きをします。

まとめ:肩こりと顎関節症を治すには専門院の受診をお勧めします。

当院では、固くなっている筋肉の調整、顎関節の調整、内臓調整、頭蓋調整と複合的に

体を診て調整していきますので、今までどこにいっても改善しないと諦めている方でも

一度ご相談下さい。

          顎関節治療  はた整骨院

 

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2018.07.02

 

肩こりと不眠の関係性についてご存知でしょうか?あまり知られていませんが、肩こりと不眠の関係性について詳しくご紹介しますので不眠気味で慢性的な肩こりに悩まされている方はぜひご覧ください。

katakori

 

~肩こりと不眠の関係性について~

肩こりと不眠について簡単に解説していきます。

自律神経が乱れると不眠になりやすいです。自律神経が乱れると、疲れが溜まりやすくなるので頭痛がしたり肩こりが起こったりします。

肩こりで不眠になってしまう原因は、夜になると副交感神経(リラックスしている時に働く)が優位に働かなくてはいけないのに、交感神経(活動時に働く)が優位になってしまっているからです。

 

具体的な症状については、次の章でご紹介します。

~不眠が関係している肩こりの症状について~

 

不眠が関係している肩こりの症状は次のようなものがあります。

○寝ている間も肩が痛い

寝ている間も肩が痛くてなかなか寝付けない状態が続いている場合は、要注意です。

 

○肩が重だるい感じが続く

不眠から引き起こされる肩こりは、重だるさがあるのが特徴の一つです。ですので、肩の重みが取れない状態が続いているときは注意しましょう。

 

~まとめ~

肩こりと不眠の関係性について解説してきました。

肩こりがあり、更に不眠まであると本当に辛いですよね。

当院では自律神経を整える整体と肩こりの治療を併用することによ

り、不眠、肩こりを撃退していきます。

もし、あなたが不眠、肩こりでダサいお悩みでしたら当院に

ご相談下さい。

 

     自律神経整体 はた整骨院

 

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